観光で生きている地域は、特に、厳しい
何時ものように、焚き火で、一日が始まる。 森の中には、朽ちたり、風や、雪で落ちた木の枝が、無数にある。 家もそうであるが、森も、適度に人が入ることで、呼吸し、活性化する。 切りが無いような作業であるが、コツコツと、続けねばなるまい。 落ち穂ではなく、落ち枝を、拾いながら、歩くと、発見がある。 庭の... 続きをみる
一人暮らし老人の 日々の食事と 身辺雑記です
何時ものように、焚き火で、一日が始まる。 森の中には、朽ちたり、風や、雪で落ちた木の枝が、無数にある。 家もそうであるが、森も、適度に人が入ることで、呼吸し、活性化する。 切りが無いような作業であるが、コツコツと、続けねばなるまい。 落ち穂ではなく、落ち枝を、拾いながら、歩くと、発見がある。 庭の... 続きをみる
朝、6時。 勇んで、喜多方に向かう。 目指すは、若きラーメン店主の店、「満喜」 朝、七時開店のはずが、開いていない…今日は、定休日ではないのだが… 坂内食堂、いつもの行列がない。のれんも出ていない。休みか? まこと食堂、定休日。 そこで、阿部食堂へ… 朝食... 続きをみる
珍しく、山荘脇の町道が、騒がしい。 道に荒土を巻き、ブルトーザーが、敷き詰めている。 昨年秋も、行われたので、年に2回の作業になろう。 でこぼこ道が、しばらくは落ち着く。 外に出たついでに… 暖かい日の、キクバナイチゲ。群生である。 山荘から、300m。五色沼湖沼群の一つ。6月から7... 続きをみる
昨日から、断続的に細かい雪が降っているが、さほど積もらない。 したがって、除雪車は出動していない。 マレーシアの息子Jは、日本の食べ物が大好きだ。彼の地は、食堂で食べる方が、自宅で調理するより廉価である。そこで、三食外食なのだ。ところが、Jは、娘が作る和食が好きで、私も、その食材を、土産に持ち込む... 続きをみる
朝、2時過ぎに、目が覚めた。 おそらく、仕事をせよとの促しだろうと解釈して、来週に迫った新一年生の保護者向けのレジュメに手を入れ始める。 それが、結局以下。 時間は、30分程度しかないので、この中から取捨選択して、お話しすることになる。あとは、添付資料を用意する必要がある。 4時前、除雪車が通り過... 続きをみる